感染症対策

感染対策消毒作業

新型コロナウイルスを始めとする感染症対策消毒作業

新型コロナウイルス感染者発生施設につきましては最終汚染時点から9日間を開けての作業、少なくとも3日間を空けての作業開始となります。

消毒作業

亜塩素酸水,アルコールを使用し、噴霧・散布・拭き上げを行うことでコロナウイルス・インフルエンザなどの感染症を予防します。

亜塩素酸水

強い酸化力を持った有効成分の亜塩素酸水が高いウイルス除去、除菌、除カビ、消臭効果を発揮します。

食品添加物に認定されているため、食器や食材にも噴霧でき、幅広い使用用途があります。

ATPふき取り検査

必要に応じて作業前後の対象物に付着している菌の数を計測します。

ウイルス等は計測できませんが、菌の減少数により、洗浄度の確認を行います。

作業証の発行

作業後は報告書と作業証を発行させて頂きます。

価格は消毒内容,感染者の有無などにより異なります。
詳しくは、お問い合わせ下さい。
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